
2013年公開のアクション映画
ホワイトハウスがいとも簡単にテロリストの手に落ちます。
そして、立ち上がるのが1人の元シークレット・サービス。
ホワイトハウスを知り尽くすSSがいかにしてテロリストを殲滅し、大統領を救っていくのか・・・
テロリストが北朝鮮であるところが、最近の国際情勢を踏まえていますが、ホワイトハウスの警備はこんなものかね。
それにしても冒頭の20分間は強烈な映像です。
夏に「ホワイトハウス・ダウン」という、やはりテロリストによってホワイトハウスが占拠される映画が、ローランド・エメリッヒ監督によって作られ公開されますが、こちらも気になります。
ホワイトハウスが占拠されたりする映画って、今までなかって様な気もしますがアメリカの世相が反映されているのかな。
日本映画の「SP」では国会議事堂が占拠されたけれど、今までなかったような気がします。
やはり世相が反映されているのかな。
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